カテゴリー別アーカイブ: 中華

大原駅前、源氏食堂。128号線、ちーえん。128号線、天心。

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木戸泉の酒蔵開きの後、姉と源氏食堂へ。

今年の乾杯は、フェイントで数分前にやられちゃったんだけど、その後新社長就任のごあいさつと、再度乾杯を。

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結局、昼飲みして酔っ払い。源氏食堂も、超混雑。

月一源氏なので、いつも食べていないものを。

私、豚トロ定食。

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これ、もう、すごいうまさっす。肉がいいのと、やっぱりお母さんの腕だと思われ。

姉、親子丼。

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これも、悪いけどすげーうめえっす。やっぱり、お母さんの腕だな、こりゃ。

定食にすると、もれなく豚汁付。この豚汁も、たまらんのだった。それに、お米はいすみのお米を使用。大きなガス釜で炊いているので、そりゃもうおいしいったらありゃしない。ちょっと固めで、私好みだし。

で、翌日は、128号線上の中華ちーえんへ。本当は、藤よしでサザエ釜飯とか、いろいろ食べたかったのだけれど、魔の月曜日だったからお休みだったし。

ちーえんは、店構えもおしゃれ。ずいぶん前、まだ移住する前にも何度か連れて来てもらったことあり。

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最近、駐車場を増やしたし、入りやすいかも。

そして、私は麻婆豆腐定食。税抜き1000円。

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花山椒がきいていて、すごくおいしかった。できれば、もっと山椒入れてほしいくらい。

姉は、チャーハンセット。税抜き1000円。

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チャーハン、玉子がふわふわで、これもおいしかった。

もうちょっと人数いたら、他のお料理も頼めたかも。でも、ちーえんの料理は、最初はいいけれど、味がみんな同じで飽きるとのうわさもあり。

で、また他の日の夜。ラーメン食べたい病になり、128号線沿いの天心へ。

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最近、ここの数軒隣にあるマスターピースが閉まっているのでこちらへ。

でもな、ここのラーメンは絶品。とにかく、スープがすごいのだ。私的には、門前仲町にある、こうかいぼうのスープと、焼豚を思わせる味だったりしてる。(清澄白河時代に、よく行ったお店だ)魚介系なのに、めちゃあっさりで臭みがないし。おいしい焼豚がこんなに入っているのに、これで450円なんだけど!!

昼間だったら、これにどっさり山盛りのチャーハンが付いた、800円のセット食べてたわい。

 

やっぱ箱根だね その1(箱根湯本 山賊粥~岡田美術館)

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3月の半ばころ、大好きな箱根に行ってきた。

ほんと、一昨年の秋以来だから、超久々。

今回も、箱根フリーパスを利用しまくった。最終的に、得したのかどうかは分からんが。ま、得したんだろ。

1時過ぎに宮ノ下に着いて、ちょいと遅いお昼をいろり屋で、と思ったんだけれど。どうしたって、最終オーダーの1時半には間に合わないと、同伴者にいわれる。ち、まったく。

とゆーことで、箱根湯本駅の改札を出て、商店街をちょい散歩。

行きのロマンスカーで、湯本の食べ物屋をチェックしたけれど。何を食べようか、なんとなくまだわいてこない。

で、結局ホルモン焼きで結構有名な「山賊ホルモン」に決定。ちょいと裏道に入って、店を発見。出てきたお客が、こぞって「おいしかった!」と言っているので、よっしゃと急な階段を上がって店内へ。

そんな大きなお店じゃない。そして、ホルモンと焼き肉は夜の部で、昼間はお粥と担々麺のお店だとのこと。なんと、めんどうくさいことに、昼と夜の店名が違う。昼は山賊粥、夜は山賊ホルモンなんだって。名物は、山賊揚げとゆー鳥のから揚げだとか。

山賊揚げの付いた、牛テール粥と、湯本タンタン麺を注文。

牛テール粥。

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温泉卵が真ん中に。これ、めっちゃくそうめえお粥。香港や、シンガポールで食べたもんよりうめえかも。

で、ここの名物だといわれる山賊揚げ。から揚げなのだが、そんな絶賛するほどのものでもなく。持ち帰るものでもなく。ふつーのから揚げ。わしが作ったほうが、もっとうまいと思われ。

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で、この湯本タンタン麺も、かなりのもの。はっきりいって、勝浦タンタンなんかよりめちゃうま。辛さも、3段階あり。

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いろり屋目当てだったけれど、山賊粥にして逆に良かったかも。山賊っていうか、和風中華って感じかな。

とゆーことで、今回の宿は強羅雪月花。チェックインまで時間があるので、バスに乗って岡田美術館へ行く。

若冲の孔雀鳳凰図と、広重中心の東海道五十三次の旅展を見に行く。

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やっぱり、岡田美術館って好きだ。今回2度目だけど、常設展は何度見てもあきないと思われ。本当はもっとじっくり見たかったけど、時間の関係もあり。あと、房総から箱根までってやっぱり時間もかかるしちょいお疲れ。ってことで、足湯カフェで足湯しながらまったりとココアを飲む。

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年内、またじっくり来るよん。

月一源氏食堂 とかいって、5月は2回行ってしまった・・・チャーハンとチャーシュー麺

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恐ろしく美味しいものだらけの、大原駅前源氏食堂。

高カロリー摂取になりそうなので、月一と決めていたのに、5月は2回も行ってしまった・・・

とはいっても、悪魔のシュウマイは我慢。

お酒も飲めたので、木戸泉と鳥軟骨を注文。

 

今日は飲めるから、木戸泉。枝豆付き。スモークハムじゃないんだ・・・

今日は飲めるから、木戸泉。枝豆付き。スモークハムじゃないんだ・・・

 

鳥軟骨、なぜに美味しい?

鳥軟骨、なぜに美味しい?

 

メニューを制覇したいので、今回はチャーハンを注文。

こんな大ざっぱな感じ?ちょっと思っていたのと違うけれど。

これぞまさしく、源氏食堂版チャーハン!

これぞまさしく、源氏食堂版チャーハン!

 

激ウマのチャーシューがたくさん刻んで入っていて、卵も形が残るくらいの混ぜ方。そして何より、お米が美味しいし、ここのご飯の炊き方は最高だ。

まさに、源氏食堂風チャーハン。

めちゃ、うま。トン汁もついてくるし。

そして、同伴者は源氏の中華ラーメンが大好きなので、チャーシュー麺を。

 

このチャーシューの量ったら・・・

このチャーシューの量ったら・・・

ここの激ウマチャーシューがこんなに!!!?

このチャーシューも肉屋カウンターで売っているぞ。

おそるべし、源氏食堂。次回はオムライスに挑戦する予定。

 

 

春の台北旅行 三日目 ゴルフコンペ(永漢ゴルフ場)&パーティー(リージェント・タイペイ)

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今回の旅メインイベント、永漢ゴルフ場でのコンペ。

台湾は風が強いし、この時期雨も多いのだけど、結構いいお天気。

永漢ゴルフ場のロビーエントランスには、いつもど派手できれいな生花が出迎えてくれる。

 

ロビーエントランスのきれいなお花。おもてなしの心を感じられます。

ロビーにはきれいなお花が。おもてなしの心が感じられます。

 

レストランに上がる階段のエントランスには、古いカヌー。もしや、すごーく年代もので貴重品?

 

階段エントランスのカヌー。

階段エントランスのカヌー。

 

ほとんど、顔が分からないくらい日よけをしているのでアップ。キャディーさんではありません。

 

 

永漢ゴルフ場_3

キャディーさんじゃないから。

 

 

結局、そんなに風も強くなくほどよかったし、陽射しも強くなかったので、気持ちよくプレーできた。

永漢ゴルフ場では、日本語対応がちゃんとできているし、キャディーさんも片言で理解してくれるので安心。

 

水場もありなのよね~

水場もありなのよね~

そして、何よりもコースメンテナンスがいいし、クラブハウスもとっても清潔できれいなのだ。

画像はないけれど、黒いソーセージが抜群に美味しい。

イカスミのソーセージで、ここの楽しみはこれだよ、って感じの私。あ~~また食べたいよ~

 

ホテルに戻って、表彰式&打ち上げのディナーパーティーへ。

リージェントホテルの最上階YIPルームだ。

リージェントホテルは、さすがに良いホテル。街中にあるけれど、うるさくないし。

毎回、来るたびに違う、ホテル前の広場にあるオブジェ。

 

でっけーリンゴだ。

でっけーリンゴだ。

 

でまた、ホテルの中華のおいしいこと。

コラーゲンたっぷり、叶姉妹も毎日食べそうなフカヒレ。

 

フカヒレ‐

フカヒレ‐

 

中華では、紹興酒に生きたままワタリガニとか、車エビとかやらを漬け込んだ、酔っ払い系があるけれど。

生きた毛ガニ(北海道産だと)の酔っ払い毛ガニ!!

 

酔っ払い毛ガニ!激ウマ!これは真似して日本でやってみたい。

酔っ払い毛ガニ!激ウマ!これは真似して日本でやってみたい。

最後の晩餐で、こんなうめーもんがでたら、泣いてしまいそうだよな。

こちらは、多分、ハタか何かの蒸し物。

 

ハタの蒸し物。

ハタの蒸し物。

 

その他もろもろ、美味しいもの満載。

表彰式では、この前週のコンペで2位だったのに、こちらのコンペではBB賞だった。

中身は、ゴルフボール。それも、タイトリストのプロV1が1ダース。私には、もったいない代物。

 

こんなもんです、わしの実力。

こんなもんです、わしの実力。

この会のコンペは、非常にレベル高いっすよ。ほとんどの参加者が、ゴルフ場関係者だし、お上手な方ばかり。

今回、からすみをゲットできなかったことが悔やまれるが。まあ、いいのだ。楽しかったし。

 

3泊4日台北の旅、さんざん美味しいものを食べまくりましたが、体重は思ったより増えていなかった。

台北最高、台湾最高~また行きたい!

 

 

春の台北旅行 一日目 台湾料理 山海楼

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今さらながらのアップだが、GWの前半は台北に行っていた。

1日目の夕食は、ホテル近くのレストラン。

レトロな一軒家台湾ダイニング

レトロな一軒家台湾ダイニング

古い建物を利用しての、一軒家自然派ダイニング。有機野菜などを使った、台湾料理のお店だ。

何とこのお店、予約を取るのが大変らしい。

前菜。

からすみだ!

からすみだ!

いつも前菜に飛びつき、後でお腹がいっぱいになり、失敗すること多し。ここはちょいと、我慢しながら、セーブしながら食べる。

 

美味しいもののてんこもり。

美味しいもののてんこもり。

 

味付けもお上品で、揚げ物もさっぱりしていた。

でっかい、アサリか、ハマグリか、とにかくでっかい貝の蒸し物。

生の青のりソースが乗っかっていて、新鮮な素材の味を生かしたお料理だ。

 

生青のりのっけの、これもいいお味。

生青のりのっけの、これもいいお味。

 

有機野菜の蒸す蒸す。お芋のおいしいこと。

 

有機野菜の蒸し物。

有機野菜の蒸し物。

 

揚げ物とか、手が込んでいて、懐石料理のようだ。

 

何かの揚げ物、めちゃうま。

何かの揚げ物、めちゃうま。

 

超感激ものの、劇的な美味しさのちまき。元来の大好物に加えて、このうまさたるや・・・悶絶ものだった。

 

悶絶ものだ!

悶絶ものだ!

 

何気ない料理なのに、超美味しい台湾料理に感激ひとしお。

そうだ、そうだ、大きなお部屋には、こんな素敵なものが。

 

素敵な内容の漢詩なり。

素敵な内容の漢詩なり。

 

屏風に書かれた漢詩は、私向きだった。

台北にはおしゃれで、美味しいお店が数々あれど、また素敵なお店に連れて行ってもらった。

今年も夏の終わりに信州へ その1 松本へ『ファルスタッフ』観劇。

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房総ペニンシュラにいて不便なことは、遠出するときハブ駅東京に行かなければいけないということ。ま、しかたがないことなんだけどさ。

だから、やっぱり東京駅グランスタで弁当を買い、横にあるはせがわ酒店でいっぱいやっちゃうんだよな。

東京駅 はせがわ酒店

今年の信州旅行のスタートは、松本にてサイトウキネンフェスティバルのオペラ『ファルスタッフ』観劇。

東京駅から中央線に乗り、新宿駅へ。あずさに乗って松本へ。

ホテルにチェックインして、観劇前はいつもなら馬肉を食べに行くのだけれど、翌日から大食いは否めなく、いまはひっそりと小腹を満たそうとホテル内の中華で軽くと思いきや・・・

松本ブエナビスタの中華麺

なんでも、麺にジャガイモが練り込んであり、あっさり食べられるとかなので、二種類頼んじゃったらあらすごし。

こちらは塩味で、豚肉と玉ねぎ。

松本ブエナビスタホテル中華麺 塩味

でもって、ぷりぷりのエビ、イカなど海鮮系チリ味。

松本ブエナビスタホテル中華 チリ味

予想外のお腹いっぱい状態でまつもと市民芸術館へ向かう。

今年のオペラは小澤さん指揮でなく、メトロポリタン歌劇場の主任指揮者、ファビオ・ルイージさん。だけど、チケットがかなり売れ残ったらしく、空席が目立っていたかも。いつもは満杯だもんね。が、とってもよかったし楽しかった。

観劇後、ホテルのバーで飲んでいたら、出演者たちが集まって盛り上がっていて、英語とイタリア語が飛び交っていた。

松本 ブエナビスタホテルのバーにて

彼らは、リハのときから毎日のように、夜になるとバーに集まって盛り上がっていたとのこと。やっぱり、チームワークって大切なのかも。

オペラ歌手は酒もたばこもやらないと勝手に思っていたけれど、てんで違ったな。それにかなりおふざけ系だし、舞台も楽しかったけれど、アフターも楽しませてくれた。

翌日はゆっくり起きて、奈良井宿~木曽福島~開田高原へ向かった。

台湾の旅 日月譚観光 文武廟~孔雀園~九族

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日月潭のホテルの温泉は最高~眺めも最高~だったので、チェックアウトぎりぎりまでいたかったのだが。

ガイドのカルーセルはそんな気持ちを察してくれるはずもなく、朝食を食べたらすぐ集合。

 

まずは眺めのきれいな文武廟へ。

 

狛犬?シーサー、とにかくでっかい。

 

日月譚_玄奘寺_1

 

1999年の震災で、この寺も崩壊してしまい、たくさんの寄付金が集まって建て直したのだと。

 

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結構眺めがいいかも。

 

日月譚_文武廟_3

 

で、お次は孔雀園。時間があるから、といろいろ連れまわされるが、この余裕があとで悲劇を招くのであった。

 

孔雀園_1

 

孔雀って、うるさいんだね。盛りがついているんだろうけど・・・

 

孔雀園_2

 

ちっちゃい小山に、クジャクがたくさん、って感じの孔雀園。なんか、そーゆーの日本にもなかったっけな?

お次は、台湾の先住民がどうのこうのというので楽しみにしていたのだけれど、なんのことはないただのテーマパーク。

 

 

日月譚_九族文化村_1

 

最終的に、ロープウェイに乗るので、そこまで歩いて行くとカルーセル。え?だって、ひと山登って行く感じなんですけど?みんなで歩くの嫌だといって、ロープウェイに乗る。だって、なんかつまらんところなんですもん。

ロープウェイのゴンドラには、意味なく熊ちゃんが~

 

 

日月潭_九族文化村_2

 

台湾先住民の九部族を紹介する、という文化村とのことだけれど、ふつーに遊園地ありでなんだか??な場所。なんか面白そうなもんもあったので、激写。

 

日月譚_九族文化村_3

 

よくありがちなもの、等身大なり。さすがに、こやつと記念写真は撮れなかったぜ。

部族の当時の家を再現、ここらへんでなんとなくそれらしくなってくる。

 

日月譚_九族文化村_4

 

以前台中に行ったときに、部族博物館みたいなところで首狩りの話とか聞いたけれど、首狩り族系なんだよね。

毎年村の豊作を祈るため、処女の生首がささげられた。そのまま放置されたとのこと、その首が多ければ多いほど、村は繁栄しているとか。

 

日月潭_九族文化村_5

 

ちょうど、何かやっていた。

 

日月譚_九族文化村_6

 

入口近くの遊園地はくだらないけれど、上のほうにある部族紹介のパークは結構勉強になるし面白い。ここからまたロープウェイに乗って、山ひとつ越えていく。

日月潭温泉の、源泉。吹き出してるんだよね。

 

日月潭_源泉

 

この長いロープウェイも、地震のあとにつくられたとか。箱根のロープウェイみたい。たぶん、参考にしていると思われ。

 

日月譚_ロープウェイ

 

皆さんお疲れ気味で、歩くのがだんだん嫌になってきてるのが分かる。あーよかった、と思ったら。カルーセルがランチを食べるホテルまで、歩かせる。なんで歩かせるの?って聞いたら、町の中を見せたくてと。昨日も見たし、屋台があってもこれから食べるのに何を食うんだよ、って感じ。本当に人のことを考えられないカルーセル。

でも、このジュースは美味しかった。酵素たっぷりって感じ。

 

日月潭_屋台のジュース

 

で、ランチ。とっても眺めがいいのだけれど、あんまり眺めがいいのもずっと見続けていると飽きるもんだ。なので、写真なし。雨がひどく降ってきたしね。

で、ランチはもちろん中華だけれど、珍しいキョンのお肉。

 

日月譚_ランチ_キョンの炒め物

 

あと、何かの葉っぱ。忘れちゃったけど、すごく美味しかった。ビタミン、ミネラルたっぷりなんだそう。

 

日月譚_ランチ_葉っぱの炒めもの

 

このあと、雨は降り続き、どんどん強くなり、バケツをひっくり返したようになり、傘をさしたってとうて車まで歩けない。日曜日だったので、レストランのあるホテルの周りには大きな車は入れない。タクシーもない、なんでこんなところで飯を食わせるんだ、カルーセル!帰りの新幹線の時間を気にし始める。結局、あほなカルーセルは何も手だてができず、台湾のお友達がホテルの従業員にチップを奮発し、自家用車でピストン輸送してもらった。ほんと、使えねえカルーセル。まあ、もう二度と会うこともないだろうし。

やっとこさ高速鉄道に乗り、台北へ戻る。

 

台湾高速鉄道

 

そして最後の晩餐。は、ホテルの地下にある日本食堂。しゃぶしゃぶの台湾風アレンジで、結構おいしかった。

 

最後の晩餐_1

 

ハマグリで出汁をとって、肉をしゃぶしゃぶしたエキス汁で、おじや。

 

台北最後の夜_おじや

 

今回も大変美味しいものを食べ、楽しいところへ行き、ちょっと疲れたけれど日月潭温泉は最高だった。次回もし行くことがあれば、もうあんまりあちこちいかないで、ゆっくり温泉に浸かりたいのことね。