カテゴリー別アーカイブ: 中華

毎年恒例、春の台北旅行その3.リージェント台北、蘭亭。

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二日目は、土砂降りで肌寒い中、ゴルフ組と観光組に分かれて行動。

ゴルフ組おつかれさん、とゆーことで、ディナーはまたまた20名。ホテル最上階にある、蘭亭のVIPルームで。最上階までエレベーター、そこから階段を上がるのだけれど、とってもゆるいオブジェ発見。

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毎回、ここでコンペの表彰をするのだけれど、今回は中日でのディナー。翌日、コンペをひかえての、英気を養うって感じかな。

そして、ほんまここの上海料理はうまうまなのだ。全部の画像はないけれど、前日の山海樓に続き、20名用のでっかーいテーブル。これ、回るんだもんすごいよね、そして日本人が考案したってそれも驚きだけどね。

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台北に来て、不味い!と思ったことは、一度もなく。毎回、美味しいものを食べさせてくださる、友人に感謝。

とにかく、ここも前菜がメインのように出てくるので、食べすぎ禁物。

鳥の煮込みなのだけど、黄金スープだね、こりゃ。

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スープ系へ、薬膳っぽくて。台北なのに、こんな肌寒い日にはもってこい。昼間あれだけ食べたのに、しっかりがっつくわし。

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魚も新鮮で、しっかりと紹興酒かな、お酒を使って蒸している。臭味もなくて、昼間の壹等賞といい、ほんと、こういう魚の食べ方があるんだよな。

で、お次に残っている画像は、エビと揚げ麩のお料理、レタス包み。これもなんともいえず、好きだわ。

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で、やっぱり出てきた、コラーゲンたっぷりのこやつ。

干しナマコの煮物。トローン、トローン、そしてカロリーほとんどなし。

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これもトローン、トローンのトンポーロウ。

故宮博物館にある、翡翠でできた白菜トンポーロウに、限りなく近くない?

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その他、いろいろ出てきましたが、もうお腹いっぱい。

年を取って、何が楽しみかって、美味しいものを食べて幸せな気持ちになることだったり。

これで、どうにか翌日のゴルフ頑張れそうだし。

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毎年恒例台北旅行。その3.超うま、ランチ(壹等賞  茶園景觀餐廳)と大渓のスイーツ(蔡記麥芽花生糖)。

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雨の中、観光したわけですが、ほとんど食い物目当てって感じもあり。

台湾の食事は、まじ何でも好きな私。どうせ、亜熱帯に来たら体重増えるんだし、もうままよというくらいの食いまくり。

今回、その中でほんま観光組で良かった!と思うくらいの美味しいレストラン壹等賞(一等賞)。

壹等賞は、お茶畑の中にあって、お庭も広くてきれい。だが、土砂降りだったのでもちろん見ることもなく店内へ。KIMG0073[1]

ほんと、まじに寒かった。とにかく、屋内へ、って感じ。

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店内は、結構モダンな造り。お昼時だったから、すぐに席は埋まってしまうのであった。周りを見てみると、ランチミーティングっぽいビジネスマンが多かった。

とにかく寒いので、温かい料理を多く注文してくれたよう。

最初に出てきて、ド肝を抜かれたのは、この一見何の変りもない普通のにゅうめん。

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なんとも出汁が効いていて、バターのような油がかかっていて、ひじょうにコクがあって超超うまなのだ。上に乗っているのは、お茶の葉のトップ。そして、後から分かったのだけれど、この超コクのある油はなんと!茶の実油。お茶の実は、椿の実に近いらしく、同じように油が抽出できる。オリーブオイルよりオレイン酸が多く、ビタミンEやカテキンも盛りだくさんなので、日本でもこれからブームになりそう。もちろん、買って帰って来たもんね。

そして、うまそうな料理はどんどん運ばれてくるのであった、総勢8人ですから、いろんなもんが食えるぜ。

体にしみる、烏骨鶏の薬膳スープ。

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まじ、体にしみたぜ。

そうそう、肌寒かったので、紹興酒の御燗をじゃんじゃん注文。やっぱ、体内から温めないと!って、初の紹興酒ショウガ入り!

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とんでもなく、ホットになったぜい、日本でもやってみそだ。

これ、なんだっけね。日本でもこの季節、出回っている葉っぱ。ちょっとぬるぬるしていて、なんだか絶対体によさげ。

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こそして、こりゃもうだめでしょ。ショウガと、筍と、豚肉の煮込み。いすみ豚でやったらと、創作意欲がわくのであった。

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じゃーんで、出ました大好きなエビちゃん。

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飲んで、食って、飲んで、食って~~~

多分、野菜のいためものは、全部茶油使用。ニンニクと、ネギと、ショウガ、これがやっぱ中華の基本だね。

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でもって、この台湾のフ、香港でもあるけど、このフが大好き。牡蠣の旨みをフが吸って!もう、マイケル・ジャクソン状態。フーッ、ヒーッ。

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完全にノックアウト。ヒットだ、この店。

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魚も、こーゆー調理の仕方があるんだよな。いつも、パッと思い浮かばないのだけれど、家でもやってみよう。

ってなことで、壹等賞、めちゃくさお勧め。だけど、日本語であまり紹介されていない。けど、台北でも有名らしいから、ホテルに問い合わせれば予約できると思われ。お茶を楽しみながら、半日過ごせそうな場所だ。

で、お次は大渓で体験した、ピーナッツ粉のスイーツ。蔡記麥芽花生糖。

こんなふうな順番で、作ってます、の看板。

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要するに、ピーナッツの粉の上に、アツアツの飴を混ぜてーの、最終的にふわふわの飴棒を作りました、って感じ。

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台湾は、とにかくピーナッツの粉スイーツが多い。前回も、アイスに混ぜてたし。

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この店も、結構有名。最初は、屋台だったのに、お店を構えるまでになったんだと、勝手に解釈。DSC02957

とゆーわけで、めたくそ美味しいランチとおやつであった。

この晩も、またまた大宴会なので、次回アップ予定。

毎年恒例、春の台北旅行その2.観光(慈湖陵寝~石門水庫~壱等賞~大渓)

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一日目は、山海樓で舌鼓を打ち、終わってからリージェントのバーで台北在住の友人と飲み。

連荘ゴルフはつらいので、翌日はパパっと観光。しかし、あいにく朝からひどい雨。GW前だというに、肌寒いお天気。ゴルフ組は、豪雨の中脱落者もでたけれど、最後まで頑張った組もあるとか。あーあ、こんな雨の中、お疲れ様。。。

で、8人の観光組は、大型バスにゆったり座りながら雨の中をドライブ。この時期台北に行って、肌寒いと思ったのは、阿里山から新高山のご来光を見に行った以来かも。

慈湖陵寝は、蒋介石が眠っている。

慈湖。

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以前行ったときは、記念館らしきものはなかったか、閉まっていたのか。今回入ってみる。

蒋介石夫人である、宋美齢が着たらしいウェディングドレス(レプリカ)。

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結婚式の画像。宋美齢とのなれそめは、『宗家の三姉妹』をご覧になるがよし。お市の方の三姉妹並に、大物と結婚している美人姉妹だね。

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超おめずらしい、毛沢東と蒋介石。

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慈湖記念彫塑公園を歩きながら帰るのだが・・・蒋介石だらけ。

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最初は面白く見ていたが、これでもか、っていうくらい蒋介石だらけで、おなか一杯だ。

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ここって夜は来たくないかも。

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お次は、大雨の中石門水庫へ。蒋介石が造らせた、ロックフィル式のダム。

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ロックと、フィルでできたダム、ってことですな。

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なかなかの大きさで、天気が良ければもっと見られたのに~って感じ。

下の方からも、パチリ。

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雨がどれだけ強いか、これ見たらお分かりかと。

この後、台湾の銘茶、東方美人を作っているお茶畑方面へ。そのすぐ近くにある、壱等賞というレストランでランチ。

ここがまーた、めちゃ美味しいところで、予約もなかなか取れないとのこと。

ほんと雨の中ゴルフしないで、観光チームにまぎれて良かったわ!とゆーくらいの感激のお店。

いくらバスの中だといっても、本当に冗談じゃないくらい、肌寒かったので、こちらの温かいお料理が身に染みたのだった。

詳細は、次回じっくりご紹介することに。

お腹いっぱいになって、大渓へ。

ここは、2回目。台湾の昔ながらの街並み。

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台湾は雨が多いから、雨除けの屋根が付いているところが多い。

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京都と一緒で、間口で税金を取っていたらしく、ほんとうなぎの寝床でありんす。どこまであるの?とゆーくらい、どの店も奥行きがある。

台湾スイーツの店も多いけれど、大渓には銘木店や、黒檀細工のお店がたくさんある。確か、昔ここで黒檀の孫の手を買ったんだ。

ちょっと行ったら、何とも美味しそうなお菓子屋さんをみっける。

この詳細も、次回ばっちりアップいたしやす。

 

毎年恒例、春の台北旅行その1.羽田~松山。山海樓でディナー。

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今年も、GW前に台北に行ってきた。ゴルフコンペ&観光の、毎年恒例の旅。

今年も羽田から松山空港へ。

羽田のラウンジで、昼飲み。

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今回もANA利用。機内食は、2人だと洋食、和食と別々にオーダーして、シェアできる。

洋食。

KIMG0043[1]和食。

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もう、行くだけだからまったり飲みまくり。

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しかしな~~ANAの機内食って、味が落ちたような。JALのほうが、少しはましかもだ。

台北に着くと、前回よりレベルアップしたお車に乗った友人が出迎えてくれた。松山空港は、街中なのでホテルにも近くて便利だ。

ホテルは、いつものリージェントホテル。

初日の夕食は、リージェントから歩いて数分のところにある、山海樓。昨年もここにでスタートした。そのときの感激ったら、もう今でも覚えているくらい。

日本でも、『婦人画報』などに紹介されていて、今や台北セレブの行きつけの店として有名。

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お料理を順番に。

総勢20人が座れる、大テーブルの個室。

大きなテーブルに、次々と小皿料理が運ばれてくる。超おいしそうなので、ここで食べ過ぎると後で後悔する。これは、前菜なのさ。

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これ、なんとまあ、ヘチマ。

美しい緑の、ヘチマのお料理。ヘルシーだわ。

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こんなふうに、取り分けてくれた。

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、トロントロンに煮込んだ、豚の角煮のような。とにかく、めっさ美味しかった。

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こちらは、お野菜の煮込み。薬膳っぽく(薬膳にちがいない)、野菜も特自家農園で有機栽培しているという、特別な食材を使用しているとのこと。そして、何もかもがとってもお上品でございやす。

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でね、この器がなんともいえんでしょ?

とにかく、昼から飲んでるわけですので。その他いろいろ出たのですが、画像なし。こちらは、お料理というよりか、すでにデザートだったような。。。(杏仁豆腐)だと思われ。。。ま、いいか。とにかく、おいしかったことは間違いない。

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で、ドバーッとド派手に出てきた、お芋と飴のデザート。誰かの頭に似ているような、あ、シンプソンズだ。KIMG0057[1]

こちらも、こんなふうに小分けにしてくれる。

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台北3泊3日の旅、しょっぱなから、飲み食べまくりどしたわ。

山海樓、台北にお越しの際はお勧めのお店でございやす。が、予約が難しいらしい・・・

大原駅前、源氏食堂。128号線、ちーえん。128号線、天心。

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木戸泉の酒蔵開きの後、姉と源氏食堂へ。

今年の乾杯は、フェイントで数分前にやられちゃったんだけど、その後新社長就任のごあいさつと、再度乾杯を。

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結局、昼飲みして酔っ払い。源氏食堂も、超混雑。

月一源氏なので、いつも食べていないものを。

私、豚トロ定食。

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これ、もう、すごいうまさっす。肉がいいのと、やっぱりお母さんの腕だと思われ。

姉、親子丼。

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これも、悪いけどすげーうめえっす。やっぱり、お母さんの腕だな、こりゃ。

定食にすると、もれなく豚汁付。この豚汁も、たまらんのだった。それに、お米はいすみのお米を使用。大きなガス釜で炊いているので、そりゃもうおいしいったらありゃしない。ちょっと固めで、私好みだし。

で、翌日は、128号線上の中華ちーえんへ。本当は、藤よしでサザエ釜飯とか、いろいろ食べたかったのだけれど、魔の月曜日だったからお休みだったし。

ちーえんは、店構えもおしゃれ。ずいぶん前、まだ移住する前にも何度か連れて来てもらったことあり。

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最近、駐車場を増やしたし、入りやすいかも。

そして、私は麻婆豆腐定食。税抜き1000円。

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花山椒がきいていて、すごくおいしかった。できれば、もっと山椒入れてほしいくらい。

姉は、チャーハンセット。税抜き1000円。

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チャーハン、玉子がふわふわで、これもおいしかった。

もうちょっと人数いたら、他のお料理も頼めたかも。でも、ちーえんの料理は、最初はいいけれど、味がみんな同じで飽きるとのうわさもあり。

で、また他の日の夜。ラーメン食べたい病になり、128号線沿いの天心へ。

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最近、ここの数軒隣にあるマスターピースが閉まっているのでこちらへ。

でもな、ここのラーメンは絶品。とにかく、スープがすごいのだ。私的には、門前仲町にある、こうかいぼうのスープと、焼豚を思わせる味だったりしてる。(清澄白河時代に、よく行ったお店だ)魚介系なのに、めちゃあっさりで臭みがないし。おいしい焼豚がこんなに入っているのに、これで450円なんだけど!!

昼間だったら、これにどっさり山盛りのチャーハンが付いた、800円のセット食べてたわい。

 

やっぱ箱根だね その1(箱根湯本 山賊粥~岡田美術館)

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3月の半ばころ、大好きな箱根に行ってきた。

ほんと、一昨年の秋以来だから、超久々。

今回も、箱根フリーパスを利用しまくった。最終的に、得したのかどうかは分からんが。ま、得したんだろ。

1時過ぎに宮ノ下に着いて、ちょいと遅いお昼をいろり屋で、と思ったんだけれど。どうしたって、最終オーダーの1時半には間に合わないと、同伴者にいわれる。ち、まったく。

とゆーことで、箱根湯本駅の改札を出て、商店街をちょい散歩。

行きのロマンスカーで、湯本の食べ物屋をチェックしたけれど。何を食べようか、なんとなくまだわいてこない。

で、結局ホルモン焼きで結構有名な「山賊ホルモン」に決定。ちょいと裏道に入って、店を発見。出てきたお客が、こぞって「おいしかった!」と言っているので、よっしゃと急な階段を上がって店内へ。

そんな大きなお店じゃない。そして、ホルモンと焼き肉は夜の部で、昼間はお粥と担々麺のお店だとのこと。なんと、めんどうくさいことに、昼と夜の店名が違う。昼は山賊粥、夜は山賊ホルモンなんだって。名物は、山賊揚げとゆー鳥のから揚げだとか。

山賊揚げの付いた、牛テール粥と、湯本タンタン麺を注文。

牛テール粥。

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温泉卵が真ん中に。これ、めっちゃくそうめえお粥。香港や、シンガポールで食べたもんよりうめえかも。

で、ここの名物だといわれる山賊揚げ。から揚げなのだが、そんな絶賛するほどのものでもなく。持ち帰るものでもなく。ふつーのから揚げ。わしが作ったほうが、もっとうまいと思われ。

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で、この湯本タンタン麺も、かなりのもの。はっきりいって、勝浦タンタンなんかよりめちゃうま。辛さも、3段階あり。

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いろり屋目当てだったけれど、山賊粥にして逆に良かったかも。山賊っていうか、和風中華って感じかな。

とゆーことで、今回の宿は強羅雪月花。チェックインまで時間があるので、バスに乗って岡田美術館へ行く。

若冲の孔雀鳳凰図と、広重中心の東海道五十三次の旅展を見に行く。

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やっぱり、岡田美術館って好きだ。今回2度目だけど、常設展は何度見てもあきないと思われ。本当はもっとじっくり見たかったけど、時間の関係もあり。あと、房総から箱根までってやっぱり時間もかかるしちょいお疲れ。ってことで、足湯カフェで足湯しながらまったりとココアを飲む。

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年内、またじっくり来るよん。

月一源氏食堂 とかいって、5月は2回行ってしまった・・・チャーハンとチャーシュー麺

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恐ろしく美味しいものだらけの、大原駅前源氏食堂。

高カロリー摂取になりそうなので、月一と決めていたのに、5月は2回も行ってしまった・・・

とはいっても、悪魔のシュウマイは我慢。

お酒も飲めたので、木戸泉と鳥軟骨を注文。

 

今日は飲めるから、木戸泉。枝豆付き。スモークハムじゃないんだ・・・

今日は飲めるから、木戸泉。枝豆付き。スモークハムじゃないんだ・・・

 

鳥軟骨、なぜに美味しい?

鳥軟骨、なぜに美味しい?

 

メニューを制覇したいので、今回はチャーハンを注文。

こんな大ざっぱな感じ?ちょっと思っていたのと違うけれど。

これぞまさしく、源氏食堂版チャーハン!

これぞまさしく、源氏食堂版チャーハン!

 

激ウマのチャーシューがたくさん刻んで入っていて、卵も形が残るくらいの混ぜ方。そして何より、お米が美味しいし、ここのご飯の炊き方は最高だ。

まさに、源氏食堂風チャーハン。

めちゃ、うま。トン汁もついてくるし。

そして、同伴者は源氏の中華ラーメンが大好きなので、チャーシュー麺を。

 

このチャーシューの量ったら・・・

このチャーシューの量ったら・・・

ここの激ウマチャーシューがこんなに!!!?

このチャーシューも肉屋カウンターで売っているぞ。

おそるべし、源氏食堂。次回はオムライスに挑戦する予定。