6月上旬の京都2016 その2 伏見稲荷~ブレッツカフェクレープリー京都(ランチ)

標準

前日は楽食にて、白ワインを飲みながら美味しい創作料理に舌鼓を打つ。

ホテルに帰って、バーで飲み、朝起きたら少し二日酔い気味。

でもせっかくだし、京都に来たら毎回伏見稲荷に行かねば!

とゆーことで、朝から一人でタッタと伏見稲荷参り。

 

京都に行ったら、必ず行く場所。

京都に行ったら、必ず行く場所。

お稲荷さんというのは、とってもありがたいのだけれど、一度参ったらずっと行かないと駄目だと小さいころから祖母に言われている。

なので、めったに寄り付かないのだけれど、こちらの砂を行くたびに購入して家の周りに撒いているのだ。

しかし、修学旅行生の多いこと。。。

三条のロイヤルパークホテル・ザ・京都からは、京阪に乗ってJRに乗り換えたらめちゃ近いとゆーことが分かった。

今まで馬鹿みたいに遠回りしていたような・・・

 

で、ランチはホテルの近くへ。

何度も三条に泊まっているのに、三条名店街があることは知っていたけれど、こんな近くに三嶋亭があることすら気付かなかった。

三嶋亭がランチメニューをやっていたら良かったが、しっかりとしたコースしかないようなので、そこらをふらふら。

夜はしっかり和食なので、昼は洋食でもと思ったが・・・

そば粉100パーセントのがレットと聞いたら、行かずにおくまい。

とゆーことで、神楽坂に本店のある、ブレッツカフェクレープリーへ。

 

まずは、やはりガレットと言ったら、シードルでしょ。こちらには、甘口、辛口とあり。二日酔いなのに、やっぱり辛口をいただく。

 

シードル辛口。

シードル辛口。

 

で、二種類のクレープを注文して、2人でシェア。お勧めのガレットだったけど、何だったか忘れた。

 

とにかく、ぱりぱりで美味しい。

とにかく、ぱりぱりで美味しい。

こちらは、卵が入っている。生地は、パリで修行した方が焼いているそう。

卵が入ってるガレット。

卵が入ってるガレット。

 

よく、そば粉のガレットとゆ~人がいますが。そば粉のクレープが正しい言い方。ガレットは、そば粉のクレープのこと。

初めて食べたのは、パリのモンパルナス。ガレット屋が軒を連ねている激戦区だが、その中でもめちゃくちゃ美味しいお店を紹介してもらったときは衝撃Xだったな。

何て名前だったか忘れたけど、とても美味しかった。

そして、スィートは別腹な同伴者。こんなの頼んでるし。ちょっといただいたけど、美味しい~

 

ゴマバターのっけのデザートガレット。

ゴマバターのっけのデザートガレット。

 

ゴマバターってのが、和風でいいね。

 

 

 

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