信州の旅 その3 湯田中~長野(ゆけむり号) 長野~小布施

標準

湯田中温泉最高だった、また来るぜい、アディオス!と宿に別れを告げ湯田中駅へ。

 

帰りの特急はゆけむり号!なつかしのロマンスカーだし!実はこれが本命だったりして。

先頭は無理そうだから、最後尾のこれにしっかり座る。

実は、先頭車両より交尾車両のほうが、パノラマは美しく見えるのだ。

実は、先頭車両より交尾車両のほうが、パノラマは美しく見えるのだ。

 

いい年して、お子ちゃまみたいなことをいまだにしているわけだ。

古い長野電鉄、これも昔見たことある車両。

 

これ、どこで走ってたっけな?

これ、どこで走ってたっけな?

 

約45分くらいで、長野駅にとうちゃこ!

 

実はロマンスカー、汽笛は残念だったけど。。。

実はロマンスカー、汽笛は残念だったけど。。。

 

非常にテンションあがってたし、長野電鉄は制覇したし、初湯田中温泉も堪能したし!

 

長野駅でレンタして、菅平へ向かう。

途中、小布施に寄ってみる。とってもとっても、やりたいことがあるのだった・・・まずは、マローネでジェラートを食べる。

 

竹風堂の駐車場に停めたので、ここで駐車券をもらう。

竹風堂の駐車場に停めたので、ここで駐車券をもらう。

 

なんだかんだいって、毎年小布施に来ている。そしてここでジェラートを食べる。今回、食い過ぎなので、お昼はなし。おやつとゆーことで、シェア。

これがまた、めちゃうま。竹風堂の方寸とゆーらくがんの味なのだ。

 

オリジナル方寸、これはめちゃうまし!

オリジナル方寸、これはめちゃうまし!

 

で、やっと待望の利き酒タイム~マローネの向かいにある、枡一市村酒造場本店のバーカウンターへ。

ちょっとしたおつまみもあるのだが、無料のこんなのあり。

 

酒のあては、塩でしょ。

酒のあては、塩でしょ。

 

思わず、塩もみしたくなるグランドの塩だ。

で、こちらも。

 

ヒマラヤもありやす。

ヒマラヤもありやす。

 

で、濁り酒。こんなに、たっぷんたっぷんにピンのぐい飲みに入れてくれちゃう。

 

濁り酒

濁り酒

 

口を持って行かねば、飲めませぬ。お酒の種類はいろいろあるけど、辛口ばかりをチョイス。(たぶん4種類ぐらい)で、1杯単価が160~450円だったっけな。

一番高い白金、ステンレス容器に入れて冷え冷えどす。

 

白金、いっちゃん高くて、一番美味しかった。

白金、いっちゃん高くて、一番美味しかった。

 

小布施って何度来ても楽しいわ、また来年も行くぜ!

とゆーことで、なんだかんだと7~8杯飲んだわし。ドライバー交代して、菅平へ向かうのであった。

 

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