大酒飲んだあとには・・・

標準

ウンダーベルグロック、レモンたーっぷりで。

ドイツの薬草酒ウンダーベルグ。駅のキオスクとかで、普通に売ってるそうだ。そういえば、ケルン大聖堂前のなんちゃらいう有名なビアホールに行ったとき、水みたいなビールをかごにたくさん入れてボーイさんが歩いて回ってるんだが、最後のほうになるとウンダーベルグをショットグラスに入れて歩いて回っていた。食後や疲れたときに、さわやかな薬草酒というふれこみらしいが、どうも苦味ばしりすぎてレモンでもたっぷり入れないと飲めない。香りはハーブまんさいでいいんだけれど。

赤くなくて、めいっぱい苦いカンパリって感じかな。

で、最近は日本橋のBAR鶴亀さんに遅い時間おじゃまして、最後にこれを飲む。お江戸のしめはドイツ産のウンダーベルグだ。二日酔い防止のつもりで飲んでいるのだが、こやつもアルコール44度とかなりきつい。これをもう1杯、なんて飲んでしまうと二日酔いの対象になってしまうので注意しよう。

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