猫の飼い主必見『猫語の教科書』 

標準

うちのにゃん’sの拾い親、瞼の母であるN美よりこんな本をいただく。

うちの白いお兄さんそっくりのにゃんこがモデルに使われている。監修したのは、野澤クリニックの野澤先生。N美のいきつけであり、昔からのお知り合いだとか。

しつけの部分を読んでみると、あーうちは爪とぎでちょっと失敗したなとか思う。壁、柱にはやらないがソファーがさんざんなめにあっている。いまからでも遅くないから、ちょっと軽くゆっくりとやってみようかなと思う。

そして、子育てに失敗した親のように肩を落とすだけでもなく、うん、うん、とうなづくことがたくさんあって、結構面白い本なのでお薦めだ。

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