その後の治療 白猫百太郎 春菊をむさぼる

標準

投薬治療を続けている百太郎。

顔は見事にきれいになり、耳のあたりの色が変わっていたのも治って、いつもどおりのきれいなピンク色。目のかいかいもなくなって目やにもそんなに出なくなった。薬の副作用だと思うが、ウンチの最後のひとふんばりあたりが軟便になっている。が、本人はお構いなしにいまが旬の大好きな春菊をむさぼり食っている。

今週からステロイドと抗生物質を1日おきに飲ませることになる。かゆくなさそうだったら、2日おきにしてもいいとのこと。売薬と自然治癒で治るものと治らないものがあるから、ちょっとお金がかかるけれど動物病院に行くほうが安心だ。もっと早くに行っていれば、ずっとカラーをつけてることもなかったろうに。これからは毛が落ちるほど、体のどこかをかきむしったら病院に連れて行こう。まったく、百太郎には悪いことをしたと反省することしきり。

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